タワラ ユウイチ
  俵 祐一   リハビリテーション学部 理学療法学科   准教授
■ 学歴
1. 2009/04~2011/03 聖隷クリストファー大学 リハビリテーション科学研究科 リハビリテーション科学専攻 修士課程修了 修士(リハビリテーション科学)
2. 2012/04~2016/03 長崎大学 医歯薬学総合研究科 医療科学専攻 博士課程修了 博士(医学)
■ 所属学会
1. 1997/04~ 日本理学療法士協会
2. 1999/07~ 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会
3. 2000/07~ 日本呼吸療法医学会
4. 2015/05~ 日本心臓リハビリテーション学会
5. 2016/09~ 日本摂食嚥下リハビリテーション学会
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■ 現在の専門分野
  人間医工学, 社会医学 (キーワード:リハビリテーション科学・福祉工学、疫学・予防医学) 
■ 著書・論文歴
1. 著書  摂食嚥下障害の病態と理学療法アプローチのあり方  理学療法  35(5),388-395頁  (単著)  2018/05  !!!
2. 著書  第1章 呼吸.7.誤嚥性肺炎患者に対する急性期呼吸リハビリテーション  解いて納得!身につける理学療法 内部障害の症例検討  68-78頁  (共著)  2017/11  !!!
3. 著書  呼吸管理の重点ケア 第2章:回復につながる呼吸リハビリテーションの極意 急性呼吸障害(ARDS)における呼吸リハビリテーションの必要性  月刊ナーシング  35巻(12号),67-69頁  (単著)  2015/11
4. 著書  特集:最新の根拠!回復につながる 急性期呼吸リハビリテーションの極意 回復後・退院後の患者のQOL向上も視野に入れた急性呼吸障害(ARDS)における呼吸リハビリテーションの必要性  月刊ナーシング  34巻(9号),45-47頁  (単著)  2014/08
5. 著書  重症患者に必要な人工呼吸と呼吸ケア―事例で学べる病態生理と実践のコツ― Ⅰ.呼吸ケアと管理に必要な基本的知識、人工呼吸中・離脱後の起動ケアと体位管理 ⑦人工呼吸管理下における体位管理  急性・重症患者ケア  1(1),97-106頁  (共著)  2012/10  !!!
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■ 学会発表
1. 2019/11/12 摂食嚥下障害患者に対する呼気筋トレーニングが咽頭の形態的変化に与える影響について(第29回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会)
2. 2019/11/11 Pros and Consセッション 呼吸リハビリテーション PC-3 間質性肺疾患に対する呼吸リハビリテーション:Proの立場から(第29回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会)
3. 2019/11/11 安静時呼吸困難における大脳辺縁系活動と脳血流の関係と短期低強度運動による効果(第29回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会)
4. 2019/11/10 体位ドレナージ困難な高位頚髄損傷患者に対しパーカッションベンチレーターを用いた排痰が有効であった症例(第35回東海北陸理学療法学術大会)
5. 2019/11/10 家屋調査で運動負荷量を評価し、過負荷を許容するリスクマネージメントを行った心不全症例(第35回東海北陸理学療法学術大会)
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