サトウ アツノブ
  佐藤 豊展   リハビリテーション学部 言語聴覚学科   准教授
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■ 学歴
1. 1998/04~2001/03 岩手県立釜石南高等学校 卒業
2. 2002/04~2006/03 国際医療福祉大学 保健学部 言語聴覚学科 卒業 学士(言語聴覚学)
3. 2013/04~2015/03 東北大学大学院 医学系研究科 肢体不自由学分野 修士課程修了 修士(障害科学)
4. 2016/04~2019/03 聖隷クリストファー大学大学院 リハビリテーション科学研究科 博士後期課程 言語聴覚学分野 博士課程修了 博士(リハビリテーション科学)
■ 所属学会
1. 2006/09~ 日本言語聴覚士学会
2. 2006/11~ 日本高次脳機能障害学会
3. 2007/04~ 日本ディサースリア研究会
4. 2007/04~ 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会
5. 2010/08~ 日本静脈経腸栄養学会
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■ 著書・論文歴
1. 著書  高次脳機能障害の理解と診察    88-91頁  (共著)  2017/12
2. 著書  臨床医のための栄養療法の進め方ノート    123-135頁  (共著)  2011
3. 論文  舌挙上による舌骨上筋群の筋力強化訓練の検討‐舌圧強度の点から‐  日摂食嚥下リハ会誌  25(1),3-10頁  (共著)  2021/04
4. 論文  健常高齢者における一回嚥下量を変えたときの舌骨上筋群と舌骨下筋群の筋活動量の変化‐表面筋電図を用いた検討‐  嚥下医学  9(2),189-198頁  (共著)  2020/09
5. 論文  大学生の午前と午後の授業中の眠気は夜間の睡眠状況と関連するか  リハビリテーション科学ジャーナル  15,13-20頁  (共著)  2020/07
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■ 学会発表
1. 2021/06 嚥下時の舌骨移動開始点の違いが前方と上方移動距離に与える影響-安静位と口腔内保持位から最大挙上位までの距離の検討-(第22回日本言語聴覚学会)
2. 2019/09 健常高齢者における舌挙上運動時の舌骨上筋群の筋活動-筋疲労の解析-(第25回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会)
3. 2019/09 咀嚼負荷量の違いが慢性閉塞性肺疾患患者 の呼吸機能に及ぼす影響(第25回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会)
4. 2019/06 表面筋電バイオフィードバック訓練によって摂食時間が短縮した多発性脳梗塞の1例(第20回日本言語聴覚士学会)
5. 2019/03 舌挙上運動による訓練が 嚥下関連運動に与える効果 -前後比較試験による検討-(第42回日本嚥下医学会学術講演会)
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