タジマ アキコ
  田島 明子   リハビリテーション学部 作業療法学科   教授
■ 標題
  シンポジウム「旧更生施設の今後の在り方を探る~めざすべき独自性とは~」
■ 概要
  
  シンポジストは、梅澤勝氏(群馬県立障害者リハビリテーションセンター元利用者)、小島正平氏(かがわ総合リハビリテーションセンター成人支援施設・施設長)、青木昌子氏(横浜市総合リハビリテーションセンター自立支援部生活支援課長)、関口聡氏(群馬県社会福祉事業団相談支援事業所つぼみ相談支援専門員)であり、標題についての各シンポジストの講演を受け、助言者としてシンポジウムに登壇した際の記録である。
  共著   身体障害者リハビリテーション研究集会2016 講演・シンポジウム・研究発表報告集   身体障害者リハビリテーション研究集会2016実行委員会   71-103頁   2017/03