ヤスダ トモヒロ
  安田 智洋   看護学部 看護学科   教授
■ 標題
  最大負荷運動と持続運動による血管内皮前駆細胞およびサイトカインに及ぼす急性効果の違い
■ 概要
  運動の違いによるサイトカインおよび血管内皮前駆細胞(EPC)数の反応の違いについて調べた。EPC数は最大負荷運動にて増加し、運動の違いが内皮機能への影響に違いのある可能性が示唆された。(共同研究につき本人担当部分抽出不可能)
  目黒健太郎、目黒美葉、◯安田智洋、ほか8名
  共著   心臓リハビリテーション   15(1),160-164頁   2010/01