アキヤマ ナオト
  秋山 直登   リハビリテーション学部 言語聴覚学科   助教
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■ 学歴
1. 2007/04~2012/03 国際医療福祉大学 保健医療学部 言語聴覚学科 卒業 学士(言語聴覚学)
2. 2016/04~2019/03 聖隷クリストファー大学 リハビリテーション科学研究科 修士課程修了 修士(リハビリテーション科学)
■ 所属学会
1. 2012/04~ 日本言語聴覚学会
2. 2013/02~ 日本摂食嚥下リハビリテーション学会
3. 2025/01~ 日本臨床倫理学会
4. 2026/09~ 日本嚥下医学会
■ 現在の専門分野
  臨床言語聴覚障害学 摂食嚥下障害学 (キーワード:摂食嚥下障害、呼吸器疾患、咀嚼運動、評価法開発) 
■ 著書・論文歴
1. 著書  高次脳機能障害の病態・ケア・リハがトータルにわかる      (共著)  2021/10
2. 論文  健常高齢者の嚥下における舌骨下筋群の筋活動時間の検討  嚥下医学  12(2),180-188頁  (共著)  2023/08
3. 論文  健常高齢者における1回嚥下量を変えたときの舌骨上筋群と舌骨下筋群の筋活動量の変化-表面筋電図を用いた検討-  嚥下医学  9(2),189-198頁  (共著)  2020/09
■ 学会発表
1. 2026/09/12 常食摂取に至った外傷性Vernet症候群に伴う重度球麻痺の一例(第32回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会)
2. 2026/09/12 検査食では評価困難であった終末期嚥下障害患者の一例に対する経口摂取支援(第32回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会)
3. 2026/08/29 持続可能な嚥下診療体制を考える(第66回静岡リハビリテーション懇話会・シンポジウム)
4. 2025/07/04 「生きがい」を持つことで長期にわたりADLが維持できた末期肺腺がんの一例 -終末期において理学療法士ができる専門的支援に関する考察-(第30回日本緩和医療学会学術集会)
5. 2022/02/24 重度球麻痺を有するWallenberg症候群患者に長期の多面的アプローチが奏功した一例(第45回日本嚥下医学会総会ならびに学術集会)
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■ その他
2023年07月25日 JRAT派遣 (静岡県:熱海市土石流災害)