テラダ コウスケ
  寺田 康祐   看護学部 看護学科   助教
■ 標題
  直腸がん手術後患者の排便障害に対するストレス・コーピング
-退院後3か月までの経時的変化より-
■ 概要
  直腸がん手術後患者の排便障害に対する実態調査を実施した。ストレス・コーピング理論を参考にし、排便障害をストレッサーとし、認知的評価、対処、QOLをそれぞれ尺度を用いて調査した。退院時から3か月後までの経時的変化を確認し、それぞれの時期におけるストレス・コーピングの様相を調査し結果が得られた。
  単著