ニシカワ ヒロアキ
  西川 浩昭   看護学部 看護学科   教授
■ 標題
  看護師の疲労と生活習慣・自己効力感に関する研究(第2報):問題解決への対処行動尺度の要因の分析
■ 概要
  前報と同一の対象を用いて、疲労に関する個人的要因として対処行動尺度の因子構造を検討したところ、問題解決への対処行動では上司や同僚、友人との関係性を取りながら働いていること、消極的対処では回避的な行動をとる姿勢が存在していることが明らかになった。
本人担当部分:共同研究につき本人担当部分抽出不可能

  市江和子、水谷聖子、西川浩昭、他4名
  共著   聖隷クリストファー大学看護学部紀要   22,1-14頁   2014/03