シバモト イサム
  柴本 勇   リハビリテーション学部 言語聴覚学科   教授
■ 標題
  摂食・嚥下障害 研修医にはやっぱりよくわからない
■ 概要
  内容:摂食・嚥下障害に関する医学教育はあまりなされない状況で医師たちは現場で臨床に関与する。医師にとって摂食・嚥下障害は重要な症候であるが、実際に理解している医師はあまり多くないのが現状である。本論文では、摂食・嚥下障害患者の症状、評価、リハビリテーションについて具体的に論じた。
担当部分:pp.1319-1324

  著者:久野綾子、柴本 勇
  共著   レジデントノート   10((9) (査読なし)),pp.1319-1324頁   2008/09