イトウ ノブヒサ
  伊藤 信寿   リハビリテーション学部 作業療法学科   教授
■ 標題
  重症心身障害児・者の機能障害とADL-Ⅰ.機能レベルと相関する諸要因-
■ 概要
  重症心身障害児・者の長期的リハビリテーションの計画を考えるために、機能障害やADLの長期的変化の特徴を調査した。結果、重症心障害児・者はおそらく20歳代を境に機能レベルに影響を与えるより基本的な要因が変化してくると推測された。
[担当部分]データ収集

  ◎冨田豊、近藤敏、田端幸枝、宮口英樹、古山千佳子、伊藤信寿
  共著   リハビリテーション医学   35(6),pp.412-pp.418頁   1998