オオハラ シゲヒロ
  大原 重洋   リハビリテーション学部 言語聴覚学科   教授
■ 標題
  『学童期の聴覚障害児におけるナラティブの発達に関する横断的研究』
■ 概要
  聴覚障害児の学童期におけるナラティブ産生についてハイポイント法(HP法, McCabeら,1994)を用いて内容統括性の発達特性と課題を評価し,併せて計量的言語分析との関連性について検討した。
  ◎大原重洋, 廣田栄子
  共著   音声言語医   58(1),50-51頁   2017/01