ヨシモト ヨシノブ
  吉本 好延   リハビリテーション学部 理学療法学科   教授
■ 標題
  在宅脳梗塞患者の身体活動量の向上を目的とした入院時からの取り組み-生活活動指導は運動指導より有効か-
■ 概要
  脳梗塞患者の身体活動量の向上を目的とした入院時からの取り組みの有効性を検証する。介入試験によって、生活活動指導は運動指導より身体活動の促進に有効かどうかを検証する。
担当部分:共同研究につき抽出不可能

  ◎芦澤遼太・吉本好延
  共著   平成30年度フランスベッドメディカルホームケア研究財団研究助成      2018/06