シングウ ナオヒト
  新宮 尚人   リハビリテーション学部 作業療法学科   教授
■ 標題
  PBLテュートリアル教育の実施形態-海外3養成施設作業療法専門教育の場合ー
■ 概要
  海外3大学を訪問し、PBLテュートリアルの実施形態について検討を行った結果、グループの大きさとテューターの対応方法から①大人数を1名で行う②複数の小グループを複数で行う③少人数を1名で行う、という3つの分類ができた。PBLテュートリアルの欠点を補う工夫として参考となる結果であった。
  田丸あき子、宮前珠子、中路純子、建木健、山崎せつ子、原和子、新宮尚人、澤田辰徳、藤田さより、小川恵子
  共著   聖隷クリストファー大学リハビリテーション科学ジャーナル   VOL.2   2007/03